Category: 女優ですもの!セレブリリアント☆イラスト集

女優ですもの!セレブリリアント☆イラスト集

ジリアン・アンダーソン

© Yoko Kadokawa ジリアン・アンダーソンといえば「Xファイル」ですね。 とか何とか言っておきながら私は「Xファイル」を観たことがないのですテヘペロ。 ですが私はジリアンの大ファンであります。 なぜならばイギリスBBCドラマの「THE FALL 警視ステラ・ギブソン」にハマってしまったから。 ジリアンはこのドラマで連続殺人鬼を追うギブソン警視を演じています。

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カトリーナ・バルフ

© Yoko Kadokawa 海外ドラマが好きでして、毎日いろいろと観ております。 この夏AXNジャパンで始まった「アウトランダー」これがなかなか面白い! ドラマの主役クレアを演じるのはアイルランド出身の女優カトリーナ・バルフ。 第二次世界大戦後、従軍看護師だったクレアは夫フランクと2度目のハネムーンでスコットランドのインヴァネスを旅行中、あれれ?という間に18世紀にタイムスリップしてしまうんです。

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グウィネス・パルトロウ

© Yoko Kadokawa 日本の皆様、ゴールデンウィークは楽しく過ごされましたでしょうか。 私はですね、特にどこにもお出かけせずに、いつもと同じで引きこもっておりました。 お出かけと言えば、まあ、近所のスーパーに買い出しに行ったぐらいですかね・・・。 買い出しと言えば最近、あのグウィネス・パルトロウさんが生活保護レベルの食費「週29ドル(約3600円)」にチャレンジされたそうで。

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スカーレット・ジョハンソン

© Yoko Kadokawa たとえ、モジモジ君のような全身タイツを着ていたとしてもセクシーな女。 それがスカーレット・ジョハンソン。 その豊満なボディーと内面から放出される無敵オーラとで、どんなファッションも(時には力づくで)着こなすスカ様。 今年のアカデミー賞授賞式にはどんな装いで現れるのか期待して観ておりましたらばですよ、なんとまあ!

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ティファニー・ティーセン

© Yoko Kadokawa ティファニー・ティーセンと言えば「ビバヒル」のバレリーですよね〜。 バレリー役のせいで、すっかり悪女のイメージが定着してしまった彼女ですが(少なくとも私の中では長年そういうイメージでした)、最近ではドラマ「ホワイトカラー」でFBI捜査官の夫をもつ心優しい妻を演じております。

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タイラ・バンクス

© Yoko Kadokawa マッコウクジラのようなデコっぱちLOVE! タイラ・バンクスの頭の良さを象徴してますね。 日本のFoxTVで始まった「アメリカン・ネクスト・トップ・モデル S20」を観ております。 え〜! もうシーズン20なんだ・・・。シーズン3までは観てたのですがそうですか、もう20ですか・・。

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クリステン・スチュワート

© Yoko Kadokawa 長い髪をばっさりと切ってイメージチェンジしたクリステン・スチュワート。 バスルームで切ったというルーズなショートヘアが、とてもよくお似合いです! 彼女って、いい意味でゴーイングマイウェイなイメージがあります。 周りの評価を気にしないというか、ものごとに動じないというか。

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ジェシカ・ラング

© Yoko Kadokawa ここ最近のお楽しみは毎週日曜にFOXテレビ(日本)で放送される海外ドラマ「アメリカン・ホラー・ストーリー」を観ること。 今放送はシーズン3の【魔女団】です。 じつは私、ホラーとかグロいのとか苦手でして、なるべく見ないよう避けてきたのですが、うっかりシーズン1の【呪いの館】を観てしまったのです。 それがけっこう面白かったのです。怖くてエロくてグロくてキモい。けど面白い。

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オードリー・ヘップバーン

© Yoko Kadokawa ゴールデンウィークまっただ中! 皆様、ナイスな休日をお過ごしでしょうか? さて今回はローマで休日を過ごしたというオードリー・ヘプバーン。 来る5/4はお誕生日とか。 オードリーさん、おめでとうございます! 亡くなって20年近く経ちますが「永遠の妖精」「ファッションアイコン」として未だに根強い人気。

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ケイト・ブランシェット

© Yoko Kadokawa 皆様、第71回ゴールデン・グローブ賞はご覧になりましたか〜? レッドカーペットを彩る女優達の装いが楽しみのひとつでもありますね。 今回の「私的ベストドレッサー」はなんといってもケイト・ブランシェット! ジョルジオ アルマーニ プリヴェのシアーな黒ドレスが彼女の優雅な雰囲気と相俟ってなんとも高貴な印象。 とても素晴らしくお似合いでした。クラシカルなヘアスタイルも素敵! まさに完璧!