Author: Yuka Azuma

ジェームス・ボンドやボールドウィン兄弟にとっては、スピード違反なんて朝飯前!

世の中、公平じゃないよ。 この前、アンジェリーナ・ジョリーにインタビューして思った。同じ女性に生まれても、彼女みたいにお化粧しなくたって、あんなにきれいな容姿の人もいるし、私のように毎日お化粧しても平凡な顔の人もいる。 駐車代を浮かすために必死に駐車できる場所を探なきゃならない人もいれば、堂々と駐車違反しても罰金チケットを切られずにすむ駐米大使も存在する。...

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黒人俳優たちが放った忘れられない一言

ウィル・スミスとかデンゼル・ワシントンとかウーピー・ゴールドバーグ、彼らのようなスターたちは、もう黒人役者という域を越えて、万人から愛されていているし、白人のために書かれた役柄だって平気で横取りできる。 けれどハリウッド映画の歴史100年あまり、黒人役者たちの道のりは厳しかった。...

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過去から学んだ笑顔は、ラブラブなドリュー・バリモアのもの

「人生に後悔のある人は、なんて寂しいのかしら。私はなに1つ後悔してることはないわ。私の人生は、私が生きた人生だもの。 私は自分自身が好きなのよ。いまの自分を形成していったのは自分の過去なんだから、もっと過去に敬意を持つべきだと思うの。もし違う人生を歩んでいたら、いまの自分があったかどうかは分からないでしょ」 そんなふうに言い切れるなんて、スゴイ。...

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告白! 私のセクハラ体験、相手はジジイだった。

いやあ、内容が内容だけに、相手の名前は伏せておきたい。 でも彼が作った曲は誰でも知っているはず。 「ユー・アー・マイ・サンシャイン、マイ・オンリー・サンシャイン・・・」 あーあ、これで、いくら名前を隠したってバレバレ。 万が一、彼の家族の方々の耳にはいると気の毒なので、どうかどうか、私の告白を読んだ方はチクったりせずに、胸の内にしまっておいてくだされ。 いやあ、じつに彼は立派な業績を抱える人なのだ。...

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